Dec 17, 2008
コピー用紙の有効利用
私はコピー機やコピー機能を兼ね備えた複合機がないのに、多くのコピー紙は持っています。は、そのコピー用紙にはどうするかというと、裁縫や手芸を使用型紙にすることです。使い方は、コピー用紙をメンディングテープでの接続に合わせてチャコペンシルや鉛筆、ボールペンを使用して、自分で考え裁縫や手芸の形式を定規などを使用して持っていきます。コピー用紙は、コピー機がなくても手先が器用と型紙として使用してしまいます。母からのお写真をCD - Rに焼いてくれとお願いしました。一緒に旅行した友人にも配るからCDラベルもきれいに作ってといいます。ラベルに写真を数枚選び出しタイトルも入れてデザインしたものをいくつか作ったんですが、コピー用紙に試し印刷見えました。母は、そのコピー用紙を一目でもっと他のデザインで再作成と出さない한이でした。
福島第1原発事故で、経済産業省原子力安全・保安院と東京電力本社などが25日、初めて一本化した記者会見を開いた。事故対策統合本部事務局長の細野豪志首相補佐官は冒頭、「原則としてすべての情報を公開する。私を信じていただきたい」と語った。
東電本社3階の会見場には、約250人の報道陣が集まった。事前登録制で、保安院のチェックがあったが、参加を断られた記者はいなかったという。
会見場入り口には、これまで東電や各省庁が別々に配っていた資料が持ち込まれたが、中には内容が重なりデータの古い資料も。25種類で約100枚に達する資料の配布に約30分を要し、会見の開始は遅れた。
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細野豪志首相補佐官は25日、東京電力福島第1原発の放射能漏れ事故の被害補償について「できるだけ早く結論を出すべきだ」と述べ、早期に賠償の枠組み決定を目指す考えを強調した。また、「国も一定の責任を持っていることは免れない」として、政府の支援は不可欠との認識を示した。原発事故に関して東電本社で同日開かれた共同記者会見で語った。
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郵便局会社は25日、福島県の4市町村の10郵便局で営業を再開した。福島第1原発から半径20〜30キロ圏で、屋内退避指示が解除されたことに伴うもの。新たに「緊急時避難準備区域」に指定されたエリアで営業再開した。10郵便局は以下の通り。
南相馬市=磐城太田、原町、信田沢、原ノ町駅前、原町桜井町▽田村市=都路、岩井沢▽広野町=広野▽川内村=川内、上川内
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枝野幸男官房長官は25日の記者会見で、東京電力福島第1原発の半径20〜30キロ圏内に設定した緊急時避難準備区域から福島県いわき市を外した際に「市から強い要望があった」と説明した22日の発言について「外れることを期待する意向を踏まえたものだったが、誤解を招くような発言になった」と陳謝した。同市の渡辺敬夫市長が「事実誤認だ」と撤回を求める文書を枝野氏に送付していた。
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24日の統一地方選後半戦で、民主党が前半戦に続き敗北したことで、党内から菅直人首相の責任を問う声が公然化してきた。岡田克也幹事長は25日の党役員会で「震災対応に政府と一体で取り組むことが責任だ」と辞任を否定したが、菅政権に批判的な小沢一郎元代表のグループらは「菅降ろし」を激化させる考えで、党内対立が再び加速しそうだ。
統一選敗北を受け、小沢元代表に近い議員や中間派議員は党県連の役職を相次いで辞任している。大阪府連の樽床伸二代表に続き、25日には熊本県連の松野頼久代表も辞任を表明。滋賀県連の奥村展三代表や、神奈川県連の笠浩史代表も辞任を示唆している。
県連幹部の辞任は首相に圧力をかける狙いだ。元代表に近い川内博史衆院議員は「責任のとり方を知らない人に官邸にいてもらっては困る」と退陣を要求。小沢系の山岡賢次元国対委員長らは26日「菅政権が国民の支持を失っているのは明らか」として両院議員総会を求める会合を開く。呼びかけ人には三井辨雄副国土交通相や中山義活経済産業政務官など、菅政権の政務三役も名を連ねている。
小沢元代表は25日夜、東京都内で三井、中山氏ら自らと近い政務三役約10人と会食した。中山氏は会合後「行動する時は一緒にやろうという意思を固めた」と記者団に語った。
一方、役員会では、石井一選対委員長がいったん辞表を提出したが、岡田氏が慰留して取り下げる一幕があった。
石井氏は、統一選敗北で党県連代表の辞任が相次いでいることを受け「(自らが)当て馬になるという意思を示す必要があった」と述べ、首相や幹事長の「身代わり」として辞任する考えだったことを記者団に明かしたが、参院幹部は「みっともない。パフォーマンスでやったとみられても仕方がない」と冷ややかに語った。【葛西大博】
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