Oct 05, 2009

クレジットカードのキャッシング枠

クレジットカードを申請するときは、キャッシング枠をゼロにしている。そうでなければ、使用もしてないのにキャッシング枠となってしまうからだ。キャッシングほど不毛ことはないと思う。クレジットカードはショッピングに利用するだけで十分です。何枚かのクレジットカードを持っていますが、すべてのキャッシュのフレームがないのだ。
アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
 久しぶりに傘の列―。

 9日、横浜の最低気温は平年よりも0・4度低い1・4度。午前5時50分から午前7時20分には横浜でみぞれが観測された(横浜地方気象台調べ)。その後、冷たい雨へと変わり通勤時間帯には、久しぶりに傘の列ができたが、まとまった雨とはならず昼前から天気は回復し、太陽が顔を出した。

 「10日夜からは再び天気は下り坂で、11、12日は寒さが戻り、雨から雪になりそうですが、日曜日には天気は回復、日差しが出るでしょう」と同気象台。

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 相模原市緑区三ケ木の津久井湖湖岸で8日、全裸の男性遺体が見つかった死体遺棄事件で、津久井署は9日、遺体を司法解剖したが、男性の死因はこれまでのところ、特定できなかった。今後も継続して死因や男性の身元を調べる。

 同署などによると、男性は身長約167センチで20〜40代。死後約1〜3週間経過しているとみられるという。

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 女子プロ野球・京都アストドリームスの選手が9日、米大リーグのシカゴ・カブスの福留孝介外野手と合同練習を行い、メジャーのパワーや技術に目を見張った。
 今季から京都の指揮を執る佐々木恭介監督は、中日のコーチ時代に福留選手を指導しており、打撃練習の場所を探していた福留選手を大阪府高槻市のグラウンドに招いた。
 福留選手はフリー打撃などを約1時間行い、京都の選手は鋭いライナーに感嘆の声を上げた。昨季、首位打者の川端友紀内野手は「すごいの一言。少しでも近づけるように練習を積みたい」と話した。

 親鸞の教えを通して社会問題を考える「ナムナム大集会」が9日、京都市下京区の大谷婦人会館で開かれ、映画監督で作家の森達也さんが、現代に求められるメディアとの接し方について語った。
 真宗大谷派の僧侶有志でつくる実行委員会が主催した。
 森さんはオウム真理教信者のドキュメンタリー制作時を振り返り、「純粋、善良な人たちだったが、このとらえ方は今でもマスメディアではNG(不可)。オウムは凶悪でテレビや新聞の側が善という二元化が社会で進んだ」と指摘した。
 その上で、親鸞が残した言葉を引いて「善悪の間にあるあいまいな領域に、わたしたちは生きていると伝えたかったのでは」と述べ、「物事は多面的であり、メディアも一つの視点にすぎない」と語った。

 酒造会社「あさ開」(盛岡市大慈寺町)が昨年末に発売しただし調味料「岩手まるだし」が県内の食品加工業界で注目を集めている。(盛岡経済新聞)

 使う素材全てに岩手県内各地の特産品を使い、同社の純米酒でだしを引いた、いわゆる濁りだし。1月に行われた岩手県水産加工品コンクールに初めて出品し、最高賞の農林水産大臣賞を水産加工業以外で受賞し、話題をさらった。

 使う素材は野田村の塩、県北産のシイタケ、三陸産のカツオ節、サバ節、サンマ節、真昆布、そして極めつけは洋野町種市の「ウニ水」。このウニ水は、塩ウニを作る際に出る塩気の多い水で、地元種市では一般家庭で卵焼きなどの料理に使うという。2009年にバラエティー番組「ザ!鉄腕!Dash!」で「究極の調味料」として紹介され話題にもなった。

 「あえて酒を使うのは香りを立たせるため」と同社生産部課長の玉川聖士さん。一番だしで香りを出し、二番だしでうま味を引き出すという。約1年半かけたこの技術を設備の充実した浅沼醤油店(中ノ橋通)に製造を委託。県内2カ所の醸造所がタッグを組んだ純岩手産のうま味調味料が完成した。

 昨年夏のサンマの不漁や希少なウニ水の確保が難しいことから、出荷量は現在のところ年5,000本を予定。「とにかく岩手県の海産物のおいしさが詰まった調味料。今後は県産の野菜だけを使った調味料にも挑戦したい」(玉川さん)と意欲をみせる。

 500ミリリットリ入り瓶で、価格は1,260円。同社直売店「地酒物産館」(大慈寺町)のほか、食楽日和(中ノ橋通)、らら・いわて(菜園)、カワトク(同)、フェザン地下食品売場(盛岡駅前通)などで販売する。

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あさ開
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