Jan 13, 2011
ベッドマットの消毒作業
ベッドの場合、シーツや毛布などの寝具は選択をすることがベッドのマットと、洗濯するのは難しい。しかし、汗をかなり吸っており、非常に汚れているものだと実感しているので、天気がいい時にベランダに出して、布団を干すようにベッドのマットが乾燥している。効果のほどはよくわからないが、日光によってダニなどは、退治することができる気がする。最近のソファが欲しくて、様々な家具のお店を見て回っています。家には、座椅子しかないので、ソファでリラックスしたいと考えるようになってきました。新品なら、万単位のものが多いので、私は中古店で見つけました。中古家具屋で低価格の商品ですが、数千ウォンで売っていました。私は多少のキズや汚れはないと思うので、良い商品があれば買いたいです。
◆日本ハム・名護キャンプ(6日) 日本ハム・ダルビッシュ有投手(24)が6日、徹底教育を宣言しているウィルフィン・オビスポ投手(26)の食生活に、強烈なダメ出しをした。
オビちゃんの偏食ぶりを、ダルビッシュ調教師が暴露した。やり玉に挙げたのは、キャンプ中のある日の食生活だ。「昼からカツカレーを2杯食べている。量がいけない。野菜はまったく食べない。脂分がハンパじゃない」。私生活から繊細に自己管理を行っている絶対エースだけに、およそアスリートとは思えない豪快過ぎる?食べっぷりに、あきれ果てた。
5日には、カリブの怪腕を「15勝できる才能」と大絶賛したダルだが、あくまで「ちゃんとやれば」の注釈付きだった。キャンプ開始以来、グラウンドではカーブ、チェンジアップと変化球を教え込んできた。この日もフリー打撃に登板したオビちゃんに目を光らせたが、今後は練習態度のみならず私生活の部分にもメスを入れていく構えだ。
「カツ」と言えば、09年には楽天・野村監督が有名な「カツ丼事件」で、野球選手の食生活のあり方を説いたことがあった。当のオビちゃんは「15勝? 非常にありがたい。チームメートに言われるのはいいこと」と殊勝だった。フリー打撃ではダル直伝の変化球も試投。鶴岡、大野の2人に対し、44球のうち安打性の当たりは6本に抑え込んだ。明らかにダル効果は出ている様子だが、奔放な食生活が改善できるかどうかは、未知数だ。
◆ノムさんの「カツ丼事件」 09年8月22日、楽天・藤原がオリックス戦(Kスタ)に先発も、4回途中で5失点KO。野村克也監督(当時)は「先発なのに試合前の食堂で(ソース)カツ丼を腹いっぱい食っていた。血液がみんなそっちに行っちゃう。コンディション管理ができてない」と激怒し、試合中に公開説教した。ところが、藤原はクリームパスタとサラダを食べており、ノムさんが裏方さんを藤原と勘違いしたのが真相だった。
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◆横浜・宜野湾キャンプ(6日) 横浜の森本稀哲外野手(30)が6日、沖縄・宜野湾市内の病院で「疲労による右肩の機能低下」と診断され、全体練習を離脱した。5日の全体練習後のフリー打撃で右肩に違和感を訴えていた。
3年連続最下位から巻き返しを狙う尾花ベイには、痛いリタイアだ。練習中は常に声を出すムードメーカーとしてだけでなく、全力疾走などナインを背中で引っ張っていた。
この日は海岸沿いでの散歩、ランニング、体幹トレーニングで約3時間、汗を流した。キャンプ序盤での離脱に、「せっかくチームがいい雰囲気で練習していたのに申し訳ない。環境が変わって、張り切りすぎたのかな」と肩を落とした。
今後は別メニューで回復を待つ。「まだ軽傷で良かった。あとは回復力。声は元気なので、明日も頑張ります」。最後は笑顔でロッカールームに引き揚げた。
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◆UFC126(5日・米ラスベガス、マンダレイベイ・コンベンションセンター) 初参戦の山本“KID”徳郁(33)=KRAZY BEE=はデミトリアス・ジョンソン(24)=米国=に見せ場なく判定負け。
初めて味わう雰囲気にのみ込まれてしまったのか。打撃から突破口を見いだそうとしたKIDだが動きが硬い。パンチを空振りしてはジョンソンにテークダウンを許す繰り返し。「殴り合うつもりだったのに、ケンカした気がしない」。試合終了を告げるブザーが鳴ると、マウスピースをリングに投げ捨てて悔しさをあらわにした。
渡米前はモヒカンにしていた髪形を丸刈りにして臨んだ初めてのUFC。国際的スーパースターとアナウンスされたが「だから悔しさも2倍」と声を大きくした。「このままじゃ終われない」と不完全燃焼の屈辱を次こそ晴らす。
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