Apr 13, 2009

クリアファイルの選択。

クリアファイルは、現在、様々なサイズやデザインが揃っています。クリアファイルを職場で使用する場合、デザインはシンプルなことを選択したほうがいいと思います。また調査の項目として利用する場合、勉強が楽しくなるようなデザインのものや、お好きなデザインのクリアファイルを選択すると良いと思います。
私が大学を卒業してすぐに入社した会社では入社すぐに職員研修をしています。 2日間、都内の研修室のようなところが貸切になって、朝早くから夜遅くまでの従業員の研修をしました。社会に出てからのマナーや営業業務の方法など、シミュレーションの種類を混ぜて、色々と学ぶことができた。非常に参考にされています。
  2011年1月23日(日)東京・後楽園ホールで行われるニュージャパンキックボクシング連盟(以下、NJKF)『15周年記念シリーズ NEW JAPAN BLOOD 1』の主要対戦カードが発表された。

 1996年10月6日、東京ベイNKホールで旗揚げし、今年の10月で15周年を迎えるNJKF。それを記念し、またその間に培われた連盟の伝統=「血」を感じさせる闘いを展開するという意味で、2011年の年間タイトルは「15周年記念シリーズ NEW JAPAN BLOOD」に決定。

 記念シリーズの第1弾興行となる1・23後楽園大会のメインイベントでは羅紗陀(キング)がカノンスック・ウィラサクレック(タイ)と激突する。2010年は桜井洋平の引退試合の相手も務め、誰もが認めるNJKFのエースとなった羅紗陀だが、意外にもここまでの16戦でムエタイ戦士との対戦はゼロ。

 この1年間で前田尚紀、山本元気、山本真弘という実力者たちを次々と撃破してきた羅紗陀のWBCムエタイ日本ライト級王者としての初戦は、M-1同級王者でもあるカノンスックとの一戦となり、羅紗陀にとっても、新たな闘いのスタートになるだろう。

 またNJKF初の女子王者となったAZUMA(y-park)が、初めて制定されるWBCムエタイ日本女子王座をかけてJ-GIRLSフェザー級王者の大石綾乃(OISHI)と対戦。女子キックボクサーとしては破格の攻撃力を誇るAZUMAと、各団体を股にかけてベルト・コレクションを充実させている大石。栄えある初代王座に輝くのはどちらなのか?

 他にも昨年9月にWBCムエタイ日本王座を獲得した高橋誠治(東京町田金子)が、NJKFライト級王者・一輝を下したJ-NETWORK王者・黒田アキヒロ(フォルティス渋谷)と王者対決に臨む一戦、交通事故により一時は現役続行が絶望視されていた元NJKFフライ級王者・高橋拓也(拳之会)の4年4ヵ月ぶりの後楽園登場など、充実のラインナップとなっている。詳細は以下の通り。

ニュージャパンキックボクシング連盟
「15周年記念シリーズ NEW JAPAN BLOOD 1」
2011年1月23日(日)東京・後楽園ホール
開場16:45 開始17:00

<決定対戦カード>

▼メインイベント 62kg契約 3分5R
羅紗陀(キング/WBCムエタイ日本ライト級王者)
VS
カノンスック・ウィラサクレック(タイ/ウィラサクレック・フェアテックス/M-1ライト級王者)

▼WBCムエタイ日本女子フェザー級王座決定戦 2分5R
AZUMA(y-park/NJKF BONITA BOXEO フェザー級王者)
VS
大石綾乃(OISHI/J-GIRLSフェザー級王者)

▼63kg契約 3分5R
高橋誠治(東京町田金子/WBCムエタイ日本スーパーライト級王者)
VS
黒田アキヒロ(フォルティス渋谷/J-NETWORKライト級王者)

▼51.5kg契約 アグレッシブマッチ 3分3R延長1R
高橋拓也(拳之会/元NJKFフライ級王者)
VS
勇児(HOSOKAWA/MA日本フライ級4位)

▼ライト級 アグレッシブマッチ 3分3R延長1R
畠山隼人(E.S.G/同級4位)
VS
健司(インスパイヤード・モーション/同級5位)

▼NJKF BONITA BOXEOアトム級 3分3R
美保(KFG/J-GIRLSアトム級4位)
VS
PIRIKA(ミルキーウェイ/J-GIRLSアトム級5位)

▼ライト級 アグレッシブマッチ 3分3R延長1R
平野将志(インスパイヤード・モーション)/同級8位)
VS
翔センチャイジム(センチャイムエタイ)

▼65.5kg契約 アグレッシブマッチ 3分3R延長1R
マリモー(キング/NJKFスーパーライト級5位)
VS
鈴木一史(笹羅/NJKFウェルター級10位)

▼スーパーフェザー級 アグレッシブマッチ 3分3R延長1R ※ヒジなし
MO刃KI(二刃会/同級10位)
VS
鶴谷 剛(OGUNI)

▼フライ級 3分3R
熊田優樹(二刃会)
VS
Mr.ハガ(北流会君津)

▼スーパーウェルター級 3分3R
ビックマン片岡(VERTEX)
VS
染谷和彦(PIT)

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 ダブル世界戦(12月26日、さいたまスーパーアリーナ)の予備検診が20日、亀田兄弟と、対戦する外国人選手に分かれて行われた。

 先に検診を受けた亀田兄弟は「ここまでの体調はええ」(大毅)、「結構仕上がってきた」(興毅)と順調な調整をアピール。もっとも減量苦に悩む大毅は「これからきつくなる」とこぼし、次戦以降の階級変更を示唆する発言もあった。大毅はオルティーヌを迎えてWBAフライ級王座2度目の防衛戦に臨む。

 一方、ムニョスとWBAバンタム級王座を争う興毅は「あとは体重を落とすだけ」。「これまで減量のための練習やったのが、試合のための練習をできた」と階級アップのメリットを語っていた。

 検診の結果、両選手とも特に異常は見られなかった。

 亀田兄弟の後で予備検診を受けたアレクサンデル・ムニョス(ベネズエラ)、シルビオ・オルティーヌ(ルーマニア)も体調に特別な不安点は見当たらなかった。

 久々の来日となるムニョスは「100パーセント。調子がいい。再び世界チャンピオンになる」と話した。一度は引退状態にあったムニョスだけに、どこまで往時の強さを取り戻しているのかが注目されているが「(10月の再起戦のあと)タイトル戦が決まろうと決まるまいと練習はしてきた。パンチ力はもっとパワーアップしている」と主張。「(日本人相手の)無敗を守る」と宣言した。

 大毅に挑戦するオルティーヌはこの日来日したばかりの強行軍。それでも「(チャンスを)16年間待ってきた。長い間だ。やる気になっている」と落ち着いた受け答え。カメラのストロボを浴びつつ、上半身の筋肉を自慢していた。

 興毅−ムニョス、大毅−オルティーヌ両試合の検診結果は以下のとおり。

《WBAバンタム級》
     亀田興      ムニョス
身長  166センチ    165.8センチ
頸周  38センチ     37.5センチ
胸囲  99センチ     91センチ
視力  右2.0左1.5    右2.0左1.5
リーチ 168センチ    174センチ
血圧  111/76     120/66
脈拍  43        45
体温  36.4       36.4

《WBCフライ級》
     亀田大      オルティーヌ
身長  168.5センチ   158センチ
頚周  38センチ     38センチ
胸囲  83センチ     91センチ
視力  右1.2左1.0    右0.9左0.9
リーチ 164.2センチ   156.8センチ
血圧  120/71     135/85
脈拍  46        60
体温  36.0       36.6

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