Dec 01, 2008
方法がわからない場合、コールセンターに相談を
最近の電化製品は様々な機能が多くなっていて、作業を理解するためにマニュアルを読むことが多くなっています。基本的な操作方法などはまだわかるのですが、少しでも複雑な作業になるとの説明を読んでも理解出来ない場合も多いです。そんな時には、その製品のコールセンターにお問い合わせしてみるといいと思います。コールセンターは、専門のものがあり詳細を聞くことができます。今販売およびインターネットショッピングシュアは、恐ろしいものがあります。販売の場合は、電話注文が多く見受けられます。現代の若者は、インターネットの普及で、PCと携帯の注文が可能なところがあるが、やや年配になると、やはり携帯電話です。電話です、自分の気がかりなことが直接のオペレータによって知ることができるという安定感も電話注文が大半を占めていると考えています。 TVや新聞などの媒体を介して広告を出せば、電話注文がその時期集中しています。電話回線がどの程度あるとしても、このようにして失われることはありません。そこで不足している電話や深夜などの電話を受けてくける電話代行は非常に重要になっています。昔は電話代行といえば小さな会社と従業員が少ない会社の電話番号のようなものだったが、最近は一気に電話代行サービス事業は、拡充を行っていると思います。
ソニーは、液晶一体型PCの2011年夏モデルを6月11日より順次発売する。価格はオープンプライス。
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OSはWindows 7 Home Premiumを搭載し、今回からService Pack 1を適用。また、Office Home and Business 2010がプリインストールされる。
新製品は「VAIO L」の立体視対応モデルや、新色を追加。従来のTV無しモデルはエントリーCPUなどを搭載してスペックが抑えられていたが、今回からTV搭載モデルと変わらないスペックのモデルが用意される。
●VAIO L
24型の「VAIO L」は4モデルを用意。従来の2モデルから、3Dモデル、TV無しモデルの2つが増えた形になる。全モデルにAdobe Premiere Elements 9、Photoshop Elements 9を搭載する。
TVモデルはアナログ停波、地上デジタル移行に向けた取り組みとして、番組のメタ情報の表示や、約5秒で地デジを視聴できる「スグつくTV」などを継承しつつ、Giga Pocket DigitalがDTCP-IPサーバーに対応した。
最上位の「VPCL229FJ/B」(ブラック)の発売は7月16日、店頭予想価格は25万円前後の見込み。
フレームシーケンシャル方式の立体視に対応したモデル。秒間120コマの映像の間でバックライトをオフにすることで、2重に見えるクロストークを低減したほか、TV放送のサイドバイサイド方式の立体視に対応。専用メガネは液晶TV「ブラビア」春モデルと同等のものを採用し、エミッターは本体に内蔵する。
立体視の表示は右下の「3D」ボタンで行ない、2D映像の3D変換が可能。また、レイヤーを使った立体お絵描きができる「Family Paint 3D」や、立体視関連アプリケーションをまとめた「3Dポータル」というスキームを用意した。さらに、HDMIが3Dに対応し、PlayStation 3や3D対応Blu-rayプレーヤー/レコーダなどの3D出力を、HDMI入力されたVPCL229FJ/Bで立体視できる。
主な仕様は、Core i7-2630QM(2GHz)、メモリ8GB、HDD 2TB、Intel HM65 Expressチップセット、GeForce GT 540M(1GB)、Blu-ray Discドライブ、1,920×1,080ドット(フルHD)表示対応24型ワイド液晶(タッチ対応)、地上/BS/110度CSデジタルTVチューナ(長時間ダブル録画)などを搭載。
インターフェイスはUSB 3.0×2、USB 2.0×3、IEEE 1394(4ピン)×1、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Bluetooth 3.0+HS、HDMI出力、HDMI入力、コンポジット入力、SDカード/メモリースティックデュオ対応スロット、130万画素Webカメラ、音声入出力などを備える。
本体サイズは約608×168〜187×429〜439mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約12kg。
そのほかの3モデルは、春モデルからHDD容量を2TBに強化。メモリ容量は4GBで同じだが、2GB×2から4GB×1の構成に変更され、8GBに無駄なく増設できる。発売は6月11日。
「VPC227FJ/W」(ホワイト)は、Core i7-2630QM、メモリ4GB、HDD 2TB、GeForce 315M(512MB)、BDドライブ、24型フルHD液晶(タッチ対応)、3波チューナ(同)を搭載し、店頭予想価格は22万円前後の見込み。
「VPC225FJ/WI」(ホワイト)、「VPC225FJ/BI」(ブラック)は、Core i5-2410M(2.30GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、HDD 2TB、BDドライブ、24型フルHD液晶、3波チューナ(同)を搭載し、店頭予想価格は19万円前後の見込み。
「VPCL224FJ/WI」(ホワイト)は、上記からTVチューナを省いた構成で、店頭予想価格は17万円前後の見込み。
カスタマイズは、フレームのカラー4色(タッチ無しのみ)、3TBのHDDなどが追加された。
●VAIO J
21.5型の「VAIO J」は3モデルを6月11日に発売。TV無しタッチパネルのスペック強化モデル、3波チューナ長時間録画モデル、Celeronと地デジのエントリーモデルのラインナップになった。
仕様面は、上位が第2世代Coreプロセッサー・ファミリーになり、液晶のバックライトをLEDに変更。サウンド機能として「S-Force Sorround 3D」を搭載した。本体色も一新されている。
「VPCJ219FJ/W」(ホワイト)は、Core i7-2620M(2.70GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、HDD 1TB、Intel HM65 Expressチップセット、BDドライブ、21.5型フルHD液晶(タッチ対応)を搭載。Adobe Premiere Elements 9、Photoshop Elements 9がプリインストールされる。店頭予想価格は17万円前後の見込み。
「VPCJ218FJ/W」(ホワイト)、「VPCJ218FJ/B」(ブラック)、「VPCJ218FJ/L」(ブルー)は、Core i5-2410M、メモリ4GB、HDD 1TB、BDドライブ、21.5型フルHD液晶、3波チューナ(長時間ダブル録画)を搭載し、店頭予想価格は17万円前後の見込み。
「VPCJ216FJ/W」(ホワイト)、「VPCJ216FJ/B」(ブラック)、「VPCJ216FJ/L」(ブルー)は、Celeron B810(1.60GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、HDD 1TB、DVDスーパーマルチドライブ、21.5型フルHD液晶、地デジチューナ(ダブル)を搭載し、店頭予想価格は13万円前後の見込み。
インターフェイスはUSB 3.0×2、USB 2.0×2、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、SDカード/メモリースティックデュオ対応スロット、31万画素Webカメラ、音声入出力を備える。
本体サイズは525×185〜310×366〜398mm(同)、重量は約8kg〜約9kg。
カスタマイズは、ベゼルカラーとしてレッド、ベージュが選択でき、GPUにRadeon HD 6470M(512MB)を追加できる。もう悩まない!講演依頼5つの強み
【PC Watch,山田 幸治】
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