Sep 20, 2010
リフォームの補助金について調べてみよう
リフォームをする場合には、補助金や減税について、調べてみるといいですよ。リフォームをするときの補助金と減税については、お客様の都道府県や市区町村によって異なります。対象として考えられるのは、耐震や障害者、太陽光発電や省エネなどです。介護保険も介護のためのリフォームに対する補助があるそうですよ。私は一人の時から数えて引越し7回してきました。転勤、様々な土地に行くことが多くした結果だと思うが、常に移動の準備を開始することが遅く、理事の1週間前から始めることになります。業者からの段ボールを受けることが約2週間前にもかかわらず、常に理事前夜は徹夜をしていました。次の引越し仕事があればもう少し早く準備を開始しようとします。
東日本大震災の被災地で救援活動を行った唐津赤十字病院(志田原哲院長)救護班の活動報告会が16日午後2時、唐津市和多田の市文化体育館文化ホールである。一人一人に災害に備えた体制づくりを考えてもらいたいと、多くの市民の参加を呼びかけている。
救護に当たったスタッフの生の声で被災地の現状を報告するほか、会場からの質問も受ける。ロビーではスタッフが撮影した被災地の現場写真も展示。ゴスペルグループによるステージもあり、スタッフへの慰労と被災者への励ましのエールを込める。義援金も呼びかける。
日本赤十字社県支部は、唐津日赤の医師らを中心にした救護班をこれまで3班出し、15日からは第4班が出発する予定。【原田哲郎】
4月15日朝刊
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武雄市北方町の高野寺(江頭弘勝住職)でシャクナゲが開花し、早咲きは見ごろを迎えている=写真。
境内には樹齢310年といわれる古木をはじめ、20種類約1000本のシャクナゲがあり、薄紅色や白の淡い花が庭園や回廊の周囲を彩る。同寺によると、今年は3月の低温で昨年より1週間ほど開花が遅れている。
シャクナゲ祭りを開催中で、今月末までは楽しめそうという。拝観料500円。咲き具合など問い合わせは同寺0954・36・3616。【上入来尚】
4月15日朝刊
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県内の地域の特産品などを販売する「ひろしま夢ぷらざ」(中区本通)が14日、リニューアルオープンした。土産品を充実させて店頭近くに配置し、繁華街の通行人に商品が見えるように工夫した。
「過疎を無くし、県内の地域を元気づけよう」と99年にオープンし、県商工会連合会(中区)が運営。年間190万人が訪れる。広島を訪れる県外からの客も増えたため、土産品が分かりやすいように陳列を変えるなどした。嘱託専門指導員、大下治明さん(73)は「田舎のブランドを見つめ直してほしい」と話した。
毎週木曜日に訪れるという山口県岩国市の主婦、河野敏子さん(64)は「きれいになった。スムーズに動けるようになったし、新しい商品もある」と言い、広島菜などを買っていた。【北浦静香】
4月15日朝刊
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▽庄原市は、東日本大震災被災地の100人程度の小学生と教職員を学校ごと受け入れる準備を進めている。受け入れ校は廃校になった実留小学校、宿泊施設は研修宿泊施設の「ふるさとセンター田総」(総領町)を使い、スクールバスで往復する予定。
このほか被災地域や原発避難者用に市営住宅11戸を1年間、無料で貸し出すほか、道後山高原合宿センター、金田憩いの家(口和町)、高野宿泊研修施設など5施設、178人分を半年間、被災者の避難所として提供する。
4月15日朝刊
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▽広島経済大は14日、東日本大震災で被災した地域の大学・短大に在学中か、入学予定の学生を科目等履修生として受け入れると発表した。年間履修単位は48単位以下。検定料や履修料などを免除する。出願期間は15〜27日。また、広辞苑や英和・和英辞典、世界・日本地図などの図書118冊を被災者に提供する。文部科学省のホームページで提案し、被災地から要請があれば送るという。問い合わせは、入試広報室(082・871・1313)。
4月15日朝刊
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